| 期 |
氏 名 |
共 同 筆 者 |
書 籍・雑 誌 |
年 |
巻 |
号 |
タ イ ト ル |
| 名誉 |
田端 恒雄 |
|
QDT |
2005 |
30 |
7 |
EU 圏に新設された4年制歯科技工工学大学─オスナブリュック専門大学歯科技工工学科は何を目指すのか─ |
| 本2 |
渡邊 昌滋 |
|
QDT |
2005 |
30 |
7 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念事業を顧みて |
| 本2 |
渡邊 昌滋 |
|
QDT |
2005 |
30 |
8 |
マイライフ・マイストーリー がんばれ日本の歯科技工教育 |
| 本8 |
伊藤 布久美 |
|
QDT |
2005 |
30 |
4 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より Canadian Dental Technicians License Board 委員から見た最新の歯科事情と21世紀の展望 |
| 本8 |
齊木 好太郎 |
|
QDT |
2005 |
30 |
1 |
マイライフ・マイストーリー 私の歯科技工士人生 |
| 本8 |
齊木 好太郎 |
モデレーター:宮崎 隆 |
「歯界展望」特別号 健康な心と身体は口腔から 〜発ヨコハマ2004〜 第20回日本歯科医学会総会 |
2005 |
|
|
コンピュータ技術と CAD/CAM 16 最新のデンタルテクノロジー─デンタルテクノロジーの進歩─ |
| 本11 |
仁科 匡生 |
|
QDT |
2005 |
30 |
2 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 近未来の歯科技工教育の多様化 |
| 本11 |
仁科 匡生 |
|
QDT |
2005 |
30 |
9 |
マイライフ・マイストーリー 電子歯科技工士に託して—歯科技工とマイライフ |
| 本11 |
早川 真佐緒 |
|
QDT |
2005 |
30 |
6 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 日米における「歯」に対する意識の相違 |
| 本14 |
関 三千男 |
|
日本歯科技工学会雑誌 |
2005 |
26 |
2 |
日本歯科技工学会雑誌における研究論文の分類 |
| 本14 |
矢作 光昭 |
|
歯科技工 |
2005 |
33 |
8 |
■Book Recommendation 咬合学の理論と実際をわかりやすく学べる良著『入門咬合学』 |
| 本16 |
伊集院 正俊 |
|
QDT |
2005 |
30 |
3 |
マイライフ・マイストーリー 私のキャリアのターニングポイント |
| 本16 |
三好 博文 |
吉田 惠一、三浦 宏之(名誉) |
QDT |
2005 |
30 |
2 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 障害者の技工士教育 障害者と共生を目指して |
| 本16 |
三好 博文 |
|
QDT |
2005 |
30 |
10 |
マイライフ・マイストーリー 60歳還暦 未達成な夢の実現に今からでも挑戦する人生は己や周囲に対してポジティブがよい |
| 本19 |
加藤 一誠 |
福島 正義、山田 敏元、橋本 明彦 |
チェアーサイドの口腔内快速リペア法ガイドブック MI に基づいた迅速補修技法 |
2005 |
|
|
|
| 本20 |
青木 智彦 |
佐々木 具文、伊藤 秀美、村上 聡、佐藤 正明、中原 寛子、平 剛 |
QDT |
2005 |
30 |
5 |
「8020運動」とバイオメカニクス パーシャルデンチャーと擬似三次元光弾性法 第3回(最終回):下顎遊離端義歯の荷重伝達特性 |
| 本21 |
薄木 省三 |
|
QDT |
2005 |
30 |
4 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 医科・歯科業際分野の医療技工技術と国際交流 |
| 本22 |
山鹿 洋一 |
小糸 建次、中山 友克、阪 秀樹、元呑 昭夫 |
日本歯科技工学会雑誌 |
2005 |
26 |
1 |
高フィラー型硬質レジンの色彩に関する研究 第1報 各種高フィラー型硬質レジンの色特性 |
| 本23 |
杉山 学 |
|
QDT |
2005 |
30 |
3 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 欧州の歯科技工事情 |
| 本29 |
牧野 新 |
|
QDT |
2005 |
30 |
2 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 電子情報技術が変える歯科技工革命 |
| 本32 |
山口 周行 |
中田 大介、渡辺 由布子、安藤 幸治(実34) |
歯科技工 |
2005 |
33 |
1 |
●特集 街角ラボのブログトーク(前)30代経営者による「ゴールにならないラボ開業」トーク集 |
| 本32 |
山口 周行 |
浅川 勝、橘田 修(賛助)、石澤 亮一 |
歯科技工 |
2005 |
33 |
3 |
●特集 街角ラボのブログトーク(後)「次の一手」を探る40代経営者たち |
| 本33 |
大石 幸男 |
|
QDT |
2005 |
30 |
2 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より タフツ大学歯学部補綴科インストラクターの目で見るアメリカの歯科技工レベル |
| 本42 |
常泉 貴史 |
|
QDT |
2005 |
30 |
3 |
若年代・老年代の上顎フルマウス・メタルセラミックス |
| 本47 |
池田 正臣 |
二階堂 徹、矢作 光昭(本14)、石綿 勝(実12)、田上 順次(名誉) |
日本歯科技工学会雑誌 |
2005 |
26 |
1 |
接着歯学の歯科技工士学校学生教育への導入について第3報 歯科材料に対する接着 |
| 本47 |
池田 正臣 |
Nishimura K, Yoshikawa T, Otsuki M, Tagami J(名誉) |
J Med Dent Sci |
2005 |
52 |
1 |
Effect of various grit burs on marginal integrity of resin composite restorations. |
| 本47 |
池田 正臣 |
Shimura R, Nikaido T, Yamauti M, Tagami J(名誉) |
Dent Mater J |
2005 |
24 |
1 |
Influence of curing method and storage condition on microhardness of dual-cure resin cements. |
| 実4 |
田中 朝見 |
|
QDT |
2005 |
30 |
6 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 生命にかかわる歯科医療─歯科技工士の責任と将来 |
| 実7 |
野村 順雄 |
|
QDT |
2005 |
30 |
3 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 臨床で伸びる“本質をとらえ、自発的に考え、行動する”歯科技工士の創造 |
| 実11 |
鈴木 克彦 |
|
QDT |
2005 |
30 |
2 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より ラボ経営と器材開発のノウハウ |
| 実12 |
石綿 勝 |
|
QDT |
2005 |
30 |
3 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 本校における歯科技工教育の現状(4年制大学教育に向けて) |
| 実14 |
土平 和秀 |
吉田 惠一、三浦 宏之(名誉) |
日本歯技 |
2005 |
|
431 |
大臼歯クラウンの外側性適合を求めて 〜その1〜 |
| 実14 |
土平 和秀 |
吉田 惠一、三浦 宏之(名誉) |
日本歯技 |
2005 |
|
431 |
大臼歯クラウンの外側性適合を求めて 〜その2〜 |
| 実14 |
土平 和秀 |
|
QDT |
2005 |
30 |
7 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 歯科技工部ポスター展概要 |
| 実16 |
青嶋 仁 |
Gerald J. Chiche |
QDT |
2005 |
30 |
1 |
RENASCENCE Part 4—セラミックアバットメント+Proceraよるインプラント審美修復— |
| 実16 |
青嶋 仁 |
|
QDT |
2005 |
30 |
1 |
シェードテイキングの基礎と臨床上のポイント—こうすれば必要十分な情報が伝えられる・得られる—基本中の基本編 |
| 実16 |
青嶋 仁 |
|
QDT |
2005 |
30 |
4 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より デンタルアート─臨床例から見る審美修復の現在─ |
| 実16 |
青嶋 仁 |
高橋 恭久、関山 治樹 |
歯科技工 |
2005 |
33 |
6 |
抜歯即時インプラントに見る未来型治療の方向性─インプラント臨床・技工の到達点として■インプラント臨床・技工の新たなる展開2005 |
| 実22 |
石松 典生 |
|
歯科技工 |
2005 |
33 |
7 |
過去最大規模で開催された IDS2005 を現地取材 ケルン発!世界の歯科・歯科技工の最前線(前)〜器械・材料の最新情報と現地ルポで綴る保存版レポート〜[特集]Part 2. Report 歯科技工士・ラボオーナーの眼から見た IDS2005 の真実 |
| 実22 |
石松 典生 |
|
歯科技工 |
2005 |
33 |
8 |
特集 ドイツ・ケルン発!IDS 現地総力取材 世界の歯科・歯科技工の最前線(後) Part 5. Coverage 日本人歯科技工士が綴ったドイツ・ラボ訪問記 これからのラボに求められるのは、患者との直接対話と歯科技工士としての自己アピール! 個性豊かなラボオーナーとの交流を通じてラボ経営の日独差を肌で感じる |
| 実22 |
永野 清司 |
田上 直美 |
DE |
2005 |
|
153 |
【コンポジットレジン、今、そして未来】歯冠用硬質レジンの技工上の問題点 |
| 実22 |
永野 清司 |
Naomi Tanoue, DDS, PhD and Hideo Matsumura, DDS, PhD. |
The Journal of Prosthetic Dentistry |
2005 |
93 |
1 |
Use of a light-polymerized composite removable partial denture base for a patient hypersensitive to poly(methyl methacrylate), polysulfone, and polycarbonate:A clinical report. |
| 実22 |
永野 清司 |
田上 直美、木村 健二 |
日本補綴歯科学会雑誌 |
2005 |
49 |
3 |
歯冠修復治療に必要なチームコミニュケーション 2)歯科技工士の立場から |
| 実22 |
永野 清司 |
田上 直美、松村 英雄 |
歯科技工 |
2005 |
33 |
2 |
前装用レジンと金銀パラジウム合金および Type4 金合金の接着におけるチオン系プライマーとトリブチルホウ素系ボンディング材の効果 |
| 実27 |
川端 利明 |
荒光 修治、古屋 亜希 |
QDT |
2005 |
30 |
3 |
新しいプレッサブルオールセラミックシステム“OPC3G”の特徴と技法および色調再現 |
| 実27 |
川端 利明 |
荒光 修治、小井戸 智哉 |
QDT |
2005 |
30 |
12 |
酸化ジルコニアをコア材とするオールセラミックスの臨床応用についての一考察 |
| 実30 |
川辺 康彦 |
|
QDT |
2005 |
30 |
6 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より 歯科技工士教育のグローバリゼーション |
| 実33 |
早川 浩生 |
武内 博朗 |
自由診療それぞれ─患者治療の最高最善 |
2005 |
|
|
3DS によるう蝕、歯周病の微生物学的リスク低減治療 |
| 実36 |
佐々木 尚志 |
|
QDT |
2005 |
30 |
4 |
[QDT Report]■東京医科歯科大学 歯科技工教育75周年記念“21世紀のデンタルテクノロジー”記念学術講演会より カナダの歯科技工所開設ライセンスを取得して |
| 実39 |
高橋 健 |
日高 豊彦 |
QDT |
2005 |
30 |
3 |
多種類のセラミックマテリアルを用いたフルマウスリコンストラクション |
| 実39 |
高橋 健 |
日高 豊彦、戒能 弘子 |
QDT |
2005 |
30 |
10 |
Smile Exchange—Challenge by Team Approach— |
| 実42 |
長谷川 勇一 |
矢作 光昭(本14)、石綿 勝(実12)、二階堂 徹、田上 順次(名誉) |
日本歯科技工学会雑誌 |
2005 |
26 |
1 |
ハイブリッド型レジンブリッジの Co-Cr 合金による補強効果 |
| 期 |
氏 名 |
共 同 筆 者 |
書 籍・雑 誌 |
年 |
巻 |
号 |
タ イ ト ル |
| 本8 |
齊木 好太郎 |
山崎 長郎、石川 烈、桑田 正博、坂 清子、山本 眞、川島 哲、片岡 繁夫、大畠 一成、西村 好美、山本 尚吾、小田中 康裕、高橋 健(実39)、内海 賢二、枝川 智之 |
QDT |
2006 |
31 |
6 |
世代別15人に聞く 自由競争時代の補綴治療─変化する時代に即したこれからのチームコンセプト |
| 本11 |
安藤 申直 |
|
歯科技工 |
2006 |
34 |
7 |
新たな「構造設備基準」と「歯科技工録」の省令化について考える—次代の歯科技工所経営を目指す若き歯科技工士のために— |
| 本11 |
安藤 申直 |
|
歯科技工 |
2006 |
34 |
10 |
「セラミック・シンポジウム」に参加して |
| 本11 |
仁科 匡生 |
|
DE |
2006 |
|
157 |
メタルフレームから高強度セラミックフレームへ |
| 本12 |
妹尾 輝明 |
下江 宰司、田嶋 英明、玉本 光弘、里田 隆博、村山 長、二川 浩樹、天野 秀昭 |
日本歯科技工学会雑誌 |
2006 |
27 |
1 |
本校におけるこれまでの歯科技工士養成に関する分析と四年制移行による変化—学生に関する調査— |
| 本16 |
三好 博文 |
|
QDT |
2006 |
31 |
2 |
第28回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)が開催される |
| 本16 |
三好 博文 |
|
歯科技工 |
2006 |
34 |
1 |
特別レポート「第28回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)・歯科技工競技会」開催報告 |
| 本19 |
大澤 孝 |
西川 圭吾、上田 康夫、大畑 昇、輪島 克司、高木 敏彦、道田 智宏、井上 農夫男、山本 有平、佐々木 了、川嶋 邦裕、阪野 充(実25) |
QDT |
2006 |
31 |
11 |
チタン製イヤピースを維持に利用した耳介エピテーゼの製作 |
| 本19 |
大澤 孝 |
西川 圭吾、輪島 克司、道田 智宏、高木 敏彦、阪野 充(実25) |
日本歯科技工学会雑誌 |
2006 |
27 |
1 |
歯科補綴物撮影の規格化に向けた試み |
| 本20 |
渡邉 清志 |
飛田 滋(実25)、岡田 直人(実34) |
日本歯科技工学会雑誌 |
2006 |
27 |
1 |
コンプリートデンチャーにおける両側性咬合平衡を高めるための必要条件と技工の実際 |
| 本32 |
山口 周行 |
杉山 雅一、玉置 博規、井ノ内 由布子 |
QDT |
2006 |
31 |
9 |
座談会 技工業界の変革期にあって〜僕らの現場〜 |
| 本32 |
山口 周行 |
田中 杏奈、渋谷 聡、山野井 敬彦 |
歯科技工 |
2006 |
34 |
3 |
検証企画 口腔内に患者情報・治療履歴などのデータを記録する 04 データインプットされた歯科補綴物、2nd stage Discussion/どうすれば普及と認知を得ることができるか!?〜ハード・ソフト両面の“壁”とその克服について〜 |
| 本45 |
岡安 晴生 |
三浦 宏之(名誉) |
QDT |
2006 |
31 |
1 |
表面処理がオールセラミックコーピング材料へのコンポジットレジンの接着強度に与える影響 |
| 本47 |
池田 正臣 |
二階堂 徹、矢作 光昭(本14)、石綿 勝(実12)、田上 順次(名誉)、三浦 宏之(名誉) |
日本歯科技工学会雑誌 |
2006 |
27 |
2 |
接着歯学の歯科技工士学校学生教育への導入について第4報 平成16年度授業内容 |
| 実22 |
永野 清司 |
|
QDT |
2006 |
31 |
1 |
「第17回全国国立大学法人歯学部附属病院歯科技工士協議会」報告 |
| 実22 |
永野 清司 |
松田 安弘、田上 直美、小泉 寛恭、松村 英雄 |
日本歯科技工学会雑誌 |
2006 |
27 |
1 |
歯ブラシ摩耗試験後における繊維強化型コンポジットレジンの表面性状 |
| 実23 |
倉重 尚之 |
斉藤 靖之 |
歯科技工 |
2006 |
34 |
7 |
「The Third Oral Design International Symposium Down Under」に参加して |
| 実39 |
高橋 健 |
加部 聡一 |
QDT |
2006 |
31 |
9 |
Recovery of the Function and Esthetics by BPRs |
| 実39 |
高橋 健 |
日高 豊彦、今 麻希子 |
歯科技工 |
2006 |
34 |
8 |
Absolute Collaboration! ハイレベルトップダウントリートメントのための TeamWork & Discussion インプラントを用いて咬合再構成および審美性の改善を図った症例 |
| 賛助 |
友田 浩三 |
加藤 裕光、丹野 雅仁、笠原 紳、木村 幸平、奥野 攻 |
日本歯科技工学会雑誌 |
2006 |
27 |
2 |
CAD/CAM システムにより製作したクラウンのテーパーが適合性に与える影響 |
| 期 |
氏 名 |
共 同 筆 者 |
書 籍・雑 誌 |
年 |
巻 |
号 |
タ イ ト ル |
| 本11 |
安藤 申直 |
渡邊 健、菅原 義武、吉田 淳、阿部 正、高橋 雅勝 |
歯科技工 |
2007 |
35 |
12 |
歯科技工所の構造設備基準と品質管理に関する「局長通知」の周知状況から歯科技工界の未来を考える─2006年東北デンタルショーにおける調査から |
| 本11 |
仁科 匡生 |
|
歯科技工 |
2007 |
35 |
8 |
「第6回国際歯科チタンシンポジウム」および「第2回国際歯科チタン技工シンポジウム」に参加して |
| 本11 |
仁科 匡生 |
|
全国歯科技工士教育協議会編 新歯科技工士教本 |
2007 |
|
|
【歯科技工実習】有床義歯に与える咬合 |
| 本12 |
妹尾 輝明 |
植野 正人、他 |
歯科技工 |
2007 |
35 |
9 |
既製光重合型レジンパターンの活用によるパーシャルデンチャー製作のトータルシステム |
| 本14 |
関 三千男 |
陶山 日出美 |
日本歯科技工学会雑誌 |
2007 |
28 |
2 |
閉塞型睡眠時無呼吸症候群の治療用口腔内装置について 歯科技工分野からみた課題 |
| 本14 |
関 三千男 |
中山 英二、岡村 和俊、山本 芳丈、柳沢 繁孝、島原 政司、中島 昭彦、吉浦 一紀 |
日本口腔科学会雑誌 |
2007 |
56 |
1 |
日本人における閉塞型睡眠時無呼吸症候群患者と健常者の顔面骨格の差違 Ricketts 法による頭部X線規格写真解析 |
| 本14 |
関 三千男 |
中山 英二、岡村 和俊、山本 芳丈、柳沢 繁孝、島原 政司、中島 昭彦、吉浦 一紀 |
日本口腔科学会雑誌 |
2007 |
56 |
3 |
日本人における閉塞型睡眠時無呼吸症候群患者と健常者における軟口蓋と咽頭軟組織の形態差についての頭部X線規格写真による分析 |
| 本14 |
矢作 光昭 |
宮坂 宗永、三浦 宏之(名誉)、塩田 真、安江 透(本31) |
QDT |
2007 |
32 |
1 |
新世代ハイブリッド型硬質レジン「パールエステ」の世界 |
| 本16 |
三好 博文 |
|
歯科技工 |
2007 |
35 |
2 |
特別レポート「第29回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)・歯科技工競技会」開催報告 |
| 本20 |
渡邉 清志 |
|
歯科技工 |
2007 |
35 |
8 |
コンプリートデンチャーの維持安定を高める咬合理論と技工─片側性および両側性咬合平衡に基ずく人工歯排列と咬合様式の選択基準 前編 臼歯部人工歯排列の理論と基本原則 |
| 本20 |
渡邉 清志 |
|
歯科技工 |
2007 |
35 |
9 |
後編 フルバランスドオクルージョン&リンガライズドオクルージョンにおける両側性咬合平衡を追求する技工術式 |
| 本21 |
薄木 省三 |
高畑 智文、佐藤 泰則、安藤 俊史、高橋 博、梅谷 健作、木之田 淳 |
防衛衛生 |
2007 |
54 |
12 |
上下顎に比較的大きな異種嚢胞を生じた1例 |
| 本22 |
山鹿 洋一 |
|
歯科技工 |
2007 |
35 |
7 |
「全国歯科技工士学校協会 時局シンポジウム」に参加して |
| 本24 |
入澤 保 |
|
日本歯科技工学会雑誌 |
2007 |
28 |
1 |
支部大会レポート 第4回近畿支部学術大会レポート |
| 本27 |
小島 三知長 |
|
歯科技工 |
2007 |
35 |
10 |
「平成19年度 歯科技工士実習施設指導者等養成講習会」に参加して |
| 本45 |
岡安 晴生 |
三浦 宏之(名誉) |
QDT |
2007 |
32 |
3 |
歯科用セラミックス Y-TZP の曲げ強度と構造安定性に対する低温劣化と表面処理の影響について |
| 本47 |
竹前 塁 |
高橋 雅幸、薄木 省三(本21)、安藤 俊史、佐藤 泰則 |
防衛医科大学校雑誌 |
2007 |
32 |
1 |
磁性アタッチメントを用いたインプラントシステムを義歯および顎義歯に応用した2例 |
| 実16 |
青嶋 仁 |
|
QDT |
2007 |
32 |
12 |
RENASCENCE PART 5 美しさと自然感の間—前歯部のキャラクタライズについて— |
| 実22 |
永野 清司 |
今井 秀行、田上 直美、松村 英雄 |
歯科技工 |
2007 |
35 |
11 |
ブリッジフレーム用ファイバーを用いた間接法レジンコアの製作法 |
| 実22 |
永野 清司 |
今井 秀行、柳田 廣明、福井 淳一、澤瀬 隆、田上 直美 |
日本歯科技工学会雑誌 |
2007 |
28 |
1 |
硫酸バリウムを添加した各種常温重合レジンの硬化特性 |
| 実33 |
早川 浩生 |
武内 博朗、戸田 すま子、花田 信弘 |
歯界展望/別冊 Q&A 歯科のくすりがわかる本 2008 |
2007 |
|
|
3DS(Dental Drug Delivery System)の除菌効果はどのくらい持続するのですか? またそれを規定する要素にはどのようなものがありますか? |
| 実33 |
早川 浩生 |
武内 博朗、戸田 すま子、花田 信弘 |
歯界展望/別冊 Q&A 歯科のくすりがわかる本 2008 |
2007 |
|
|
除菌に用いる薬剤にはどのようなものがありますか? また殺菌消毒薬を生体に用いるうえでの注意を教えてください |
| 実33 |
早川 浩生 |
武内 博朗、戸田 すま子、花田 信弘 |
歯界展望/別冊 Q&A 歯科のくすりがわかる本 2008 |
2007 |
|
|
3DS の物理的バイオフィルム除去,減量の方法と化学療法への移行時期を判定する要素を教えてください |
| 実33 |
早川 浩生 |
武内 博朗、戸田 すま子、花田 信弘 |
歯界展望/別冊 Q&A 歯科のくすりがわかる本 2008 |
2007 |
|
|
3DS のための細菌検査に関する注意事項と,除菌を行う基準値と除菌終了の判定基準を教えてください |
| 実33 |
早川 浩生 |
武内 博朗、戸田 すま子、花田 信弘 |
歯界展望/別冊 Q&A 歯科のくすりがわかる本 2008 |
2007 |
|
|
ドラッグ・リテーナーの正しい作製法と具備すべき条件を教えてください |
| 実39 |
高橋 健 |
日高 豊彦 |
QDT |
2007 |
32 |
1 |
インプラント上部構造のサブジンジバルカウントゥア Part 1 対談:チームアプローチによる形態決定法 |
| 実39 |
高橋 健 |
|
QDT |
2007 |
32 |
2 |
インプラント上部構造のサブジンジバルカウントゥア Part 2 歯科技工士が知っておきたい情報と考察点 |
| 実39 |
高橋 健 |
日高 豊彦 |
QDT |
2007 |
32 |
3 |
審美性の改善と咬合の確立を考慮し、マテリアルセレクションを行った症例 |
| 賛助 |
友田 浩三 |
|
日本歯科技工学会雑誌 |
2007 |
28 |
2 |
学会レポート 日本歯科技工学会第29回学術大会レポート 「今、そして未来にむけて」—歯科技工最先端技術の応用と問題点— |
| 期 |
氏 名 |
共 同 筆 者 |
書 籍・雑 誌 |
年 |
巻 |
号 |
タ イ ト ル |
| 本8 |
齊木 好太郎 |
末瀬 一彦 |
歯科技工 |
2008 |
36 |
8 |
第4回国際歯科技工学術大会のプログラムが決定!—大会長、学会長に聞く国際大会の意義と歯科技工の学術活動— |
| 本16 |
伊集院 正俊 |
照井 達、村上 真一、川越 元久、吉田 浩一、宮下 英一郎、土屋 覚 |
歯科技工 |
2008 |
36 |
5 |
LDA Research 2nd Research セラマージュ |
| 本16 |
水野 行博 |
三山 善也、山口 将弘、土田 富士夫、滝新 典生、阿部 實、細井 紀雄 |
日本磁気歯科学会雑誌 |
2008 |
17 |
1 |
磁性アタッチメントの隣接面応用における維持力の基礎的研究(第1報) |
| 本19 |
大澤 孝 |
|
歯科技工 |
2008 |
36 |
2 |
「第19回全国国公立大学法人歯学部附属病院歯科技工士協議会」に参加して |
| 本19 |
大澤 孝 |
|
QDT |
2008 |
33 |
2 |
第19回全国国公立大学歯学部附属病院歯科技工士協議会に出席して—統合・法人化後、歯科技工士は大学病院で生き残れるか、今後の対応について議論— |
| 本25 |
大岡 博英 |
|
歯科技工 |
2008 |
36 |
11 |
「福岡技工研究会20周年記念講演会」に参加して |
| 本27 |
小島 三知長 |
田村 朋子、木村 隆之、江戸 麻衣子 |
歯科技工 |
2008 |
36 |
3 |
「新東京歯科技工士学校鈴ヶ森祭 在校生向け特別講演会」に参加して |
| 本31 |
安江 透 |
|
群馬県歯科医学会雑誌 |
2008 |
12 |
|
サブミクロン球状フィラーを用いたハイブリッド型硬質レジン(パールエステ)の特徴と技工 |
| 本47 |
池田 正臣 |
|
日本歯技 |
2008 |
|
475 |
ハイブリッド型硬質レジンの研磨性状によるバイオフィルムの付着性/FONT> |
| 本47 |
池田 正臣 |
田上 順次(名誉)、二階堂 徹 |
ライフサイエンスレポート |
2008 |
|
18 |
高い接着強度・適合精度を有するジルコニアオールセラミック歯科修復物 |
| 本48 |
佐々木 崇 |
|
QDT |
2008 |
33 |
1 |
「それでもラボチェアに座りたい!」第1回この職業本来の魅力を忘れずに頑張ろう! |
| 本48 |
佐野 隆一 |
|
歯科技工 |
2008 |
36 |
12 |
「技友会学術講演会『夏のサンデートーク』」に参加して |
| 実22 |
永野 清司 |
今井 秀行、柳田 廣明、澤瀬 隆、田上 直美 |
日本歯科技工学会雑誌 |
2008 |
29 |
1 |
常温重合レジンと硫酸バリウム粉末の混合方法の検討 |
| 実22 |
永野 清司 |
今井 秀行、田上 直美、柳本 惣市 |
歯科技工 |
2008 |
36 |
2 |
新規開発コネクターを用いた可動式下顎前方位型口腔内装置の製作 |
| 実22 |
石松 典生 |
|
歯科技工 |
2008 |
36 |
3 |
こだわりのラボ用製品 No.3 BlackCobra |
| 実27 |
川端 利明 |
|
QDT |
2008 |
33 |
10 |
QDT 商品問い合わせベスト12 第3位 ポーセレンパレット「U-mid Classic ウエットパレット」 |
| 実33 |
早川 浩生 |
武内 博朗、花田 信弘 |
歯界展望/別冊 歯科器材ガイドブック 2009 |
2008 |
|
|
領域別にみる話題の最新器材 化学的除菌療法 3DS とその関連器材 |
| 実39 |
高橋 健 |
|
QDT |
2008 |
33 |
7 |
審美修復治療におけるチーム医療の一提案—前半:歯科技工士が知っておきたい、歯科医師が共有したい“基礎資料と補綴的考察点”— |
| 実39 |
高橋 健 |
|
QDT |
2008 |
33 |
8 |
審美修復治療におけるチーム医療の一提案—後半:診断用ワックスアップを通じた治療計画への参画— |
| 実39 |
高橋 健 |
松本 邦夫 |
QDT |
2008 |
33 |
2 |
Creating Esthetics with Implants and BPRs |
| 実39 |
高橋 健 |
|
歯科技工 |
2008 |
36 |
3 |
こだわりのラボ用製品 No.5 AUSTROMAT D4 |
| 実40 |
冨田 佳照 |
|
QDT |
2008 |
33 |
6 |
KATANA ジルコニアを用いた前歯部単冠症例 |
| 期 |
氏 名 |
共 同 筆 者 |
書 籍・雑 誌 |
年 |
巻 |
号 |
タ イ ト ル |
| 名誉 |
田上 順次 |
池田 正臣(本47) |
日本歯科技工学会雑誌 |
2009 |
30 |
1 |
歯科技工技術を活用した直接法審美修復 |
| 本8 |
齊木 好太郎 |
山口 佳男、中込 敏夫、久光 久、西村 好美 |
歯科技工 |
2009 |
37 |
7 |
次世代の歯科技工士養成を考える—日本歯科審美学会認定士・歯科技工士部門の新たな試み— |
| 本14 |
関 三千男 |
|
口腔顎顔面技工 |
2009 |
|
|
口腔顎顔面技工の成り立ち |
| 本14 |
関 三千男 |
|
口腔顎顔面技工 |
2009 |
|
|
顎顔面印象 |
| 本14 |
関 三千男 |
|
口腔顎顔面技工 |
2009 |
|
|
嚢胞開窓用栓塞子 |
| 本14 |
関 三千男 |
|
口腔顎顔面技工 |
2009 |
|
|
咬合滑面板 |
| 本14 |
関 三千男 |
|
口腔顎顔面技工 |
2009 |
|
|
スピーチエイド |
| 本14 |
矢作 光昭 |
安田 和幸、朝倉 久徳、志村 朋美、加藤 耕太郎、西村 智彦、林 沙代子 |
QDT |
2009 |
34 |
3 |
海外就職セミナー2008「DreamsComeTrue!〜夢を技術にのせて〜」に参加して |
| 本16 |
水野 行博 |
武藤 亮治、阿部 實、土田 富士夫、細井 紀雄、前田 祥博、山口 将弘、三山 善也 |
日本補綴歯科学会誌 |
2009 |
1 |
2 |
磁性アタッチメントの支台歯隣接面への応用 |
| 本19 |
大澤 孝 |
西川 圭吾、上田 康夫、大畑 昇、輪島 克司、阪野 充(実25)、道田 智宏、高木 敏彦 |
歯科技工 |
2009 |
37 |
3 |
リアルな食感を追求した耳介エピテーゼの製作 |
| 本19 |
庄野 紀代美 |
|
口腔顎顔面技工 |
2009 |
|
|
外科用床副子 |
| 本20 |
渡邉 清志 |
|
咬合平衡が向上するコンプリートデンチャー製作法 |
2009 |
|
|
|
| 本33 |
大石 幸男 |
|
日本歯科技工学会雑誌 |
2009 |
30 |
1 |
インプラント上部構造製作時における選択肢と注意点について |
| 本41 |
徳永 聡 |
|
歯科技工 |
2009 |
37 |
5 |
「長崎歯科技工士会生涯研修学術講演会」に参加して |
| 本42 |
常泉 貴史 |
|
歯科技工 |
2009 |
37 |
12 |
「JADE セミナー」に参加して |
| 本42 |
常泉 貴史 |
|
QDT |
2009 |
34 |
1 |
個性表現-患者が快適な生活を送るために- |
| 本45 |
岡安 晴生 |
松村 光明、埴 英郎、北崎 祐之、能木場 公彦、馬場 史郎、西島 恵美、片岡 いづみ、三浦 宏之(名誉) |
QDT |
2009 |
34 |
7 |
歯科医師・歯科技工士に必要な金属アレルギー入門 |
| 本47 |
都竹 智子 |
|
QDT |
2009 |
34 |
12 |
都技主催「歯科技工士マイスターコース卒後実習講習会」に参加して—オーバープレス法・ビルトアップ法を用いたジルコニアレストレーションの製作— |
| 本48 |
佐野 隆一 |
|
歯科技工 |
2009 |
37 |
7 |
「東京マイスターコース応用講習会Ⅳ・Ⅴ」に参加して |
| 本48 |
佐野 隆一 |
|
QDT |
2009 |
34 |
6 |
「心に響け♪歯科技工フェスタ2008」に参加して |
| 本48 |
佐野 隆一 |
|
QDT |
2009 |
34 |
12 |
壱番館特別講演会「歯科技工士から見る臨床〜審美歯科成功のポイント〜」を開催して |
| 本52 |
中林 理 |
|
歯科技工 |
2009 |
37 |
3 |
「W クリック特別講演会」に参加して |
| 本55 |
杉野 綾子 |
渡邉 文彦、夏堀 礼二、飯島 俊一、十河 厚志、藤田 一志、木村 健二、淺沼 朋未、飯島 孝大 |
QDT |
2009 |
34 |
2 |
どうする?CAD/CAM インプラントブリッジの印象採得・作業模型製作 |
| 実5 |
森 博史 |
田中 久敏、出口 幹人 |
歯科技工 |
2009 |
37 |
11 |
新しい硬質レジン人工歯を展望する—排列、削合工程を効率化する”準”解剖学的人工歯について— |
| 実22 |
永野 清司 |
Tanoue N.、Nagano K.、Yanamoto S.、Mizuno A. |
Eur J Orthod |
2009 |
31 |
6 |
Comparative evaluation of the breaking strength of a simple mobile mandibular advancement splint. |
| 実27 |
川端 利明 |
|
歯科技工 |
2009 |
37 |
5 |
次世代の歯科技工士を養成するインターネット通信教育システム—「ラジカルネットインターナショナル」開講にあたって前編システムの仕組みと考え方 |
| 実27 |
川端 利明 |
村田 秀夫、北御門 正幸、安藤 幸治(実34)、河尻 克己(実30)、橘田 修(賛助)、木下 孝仁、小山 邦宏、赤木 貴治、北村 公一 |
歯科技工 |
2009 |
37 |
7,8 |
歯科技工・ヨーロッパ紀行2009—IDS に見る歯科の潮流と、歯科技工士の日欧交流録 |
| 実33 |
早川 浩生 |
藤内 祝 |
口腔顎顔面技工 |
2009 |
|
|
カステロモラリス口蓋床 |
| 実33 |
早川 浩生 |
武内 博朗、監修:花田 信弘 |
最新 3DS 環境 う蝕ステージ ペリオステージ |
2009 |
|
|
|
| 実39 |
高橋 健 |
林 直樹、福澤 将豪、後藤 博樹、宮下 大介、山川 孝始、Luke Hase-gawa、関 錦二郎、木村 恭子 |
歯科技工 |
2009 |
37 |
12 |
HMPS 3rd Congress in Tokyo 開催—新興学術セッションの活動から予見する近未来のDental Technologist— |
| 実40 |
冨田 佳照 |
|
歯科技工 |
2009 |
37 |
4 |
「ノリタケデンタルサプライ創立10周年特別講演会」に参加して |