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| 実習科43期 2001(平成13)年修了 |
| 補強線の形態の違いによる強さについて 石垣 透 |
| コバルトクロム合金の再利用について 大熊 多恵、神馬 愛 |
| クリセラの表面粗さについて 上條 真吾、田代 典宏 |
| エナメル質と象牙質形態の3次元的計測について 私市 知則、福田 智顕、村上 雄一 |
| レーザー溶接時の変形について 清水 聖志、高野 栄美 |
| 各種硬質レジンの研磨による表面性状の違いについて 藤間 進 |
| 実習科46期 2004(平成16)年修了 |
| 光重合型硬質レジンの接着強さ(昨年度の佐々木・山谷研究の継続) 佐藤 郁子 |
| ハイブリッド系の前装レジン(マスターパレット)ヘラウスクルツァー社製以外の硬質レジンおよび人工歯への接着について 佐藤 幸、藤原 匡剛、山田 雅人 |
| レーザー照射部の金属組織の偏析について金属による違い(Co-Cr , Ti , 焼付用金属 etc)焼付用金属に偏析が起きた場合,その部位の焼付強さ 下郡 俊映、宮崎 法子 |
| 金属と床用レジンのパーコレーションについて(MMAレジンのクラックと修理法について) 中沢 勇太 |
| 床用レジンの変色原因とその対策法について 永山 千枝 |
| 部分床義歯の臨床(可能ならばフレキサイト) 新里 裕介 |
| クラスプの維持力について(アンダーカット形態や金属の違い、内面の研磨状態、エナメル質との摩擦係数) 冨川 紘一 |
| 実習科47期 2005(平成17)年修了 |
| 歯科技工における作業環境の実態(粉塵量と CO、CO2 濃度について) 天野 えつこ、瀧崎 梢 |
| 超速硬性石膏 Earth Stone における臨床応用への検討(ハイブリッドセラミックスによる MOD インレー製作におけるフジロックとの適合性の比較) 佐々木 由博、菅原 名央 |
| 巣の発生とその防止策(チルとベント) 五十嵐 誠、稲垣 晃良 |
| 天然歯形態とその象牙質(DECSY SCAN の機能性について) 平林 等子 |
| マイクロウェーブを用いた床用レジンの適合精度 橋本 修一 |
| 下顎レジン床総義歯の重合収縮(特に印象面側および研磨面側と作業模型に生ずる間隙量について) 加賀 良隆 |
| 実習科48期 2006(平成18)年修了 |
| 急速加熱型埋没材における炉内温度とリング内温度について(継続) 吉田 敦、和田 学 |
| 姿勢が作業効率に及ぼす影響 加藤 大二郎、林 由来子 |
| 重合収縮によるベルテックスソフトNF表面のひけに関する研究(現在引けの生ずる条件を模索中) 中津 光一郎 |
| ハイブリッド型硬質レジンにおける築成層の厚さと色調の変化 清水 貴子、高橋 のぞみ |
| 光造形法の歯科技工への応用(クラウン大臼歯を使用して) 古川 健 |
| コンポジットレジンの色調変化・硬質レジン前装冠とジャケットクラウンの製作 ―各社硬質レジンによる色調の比較― 梅津 かおり |
| 実習科49期 2007(平成19)年修了 |
| マイクロ波重合による加熱重合レジンの検証 〜より大きな義歯床への応用は可能か〜 荒井 英樹 |
| 表面処理の違いがジルコニアとレジンセメントの接着強さに及ぼす影響 〜サンドブラストと陶材焼成処理の違いについて〜 蛭﨑 寿之 |
| パターンレジンを用いたパターンの焼却について 小幅 啓司 |
| 加熱加圧成形タイプオールセラミックシステム「セラエステ」 〜マージン付近に見られる白帯について〜 小松 佳苗 |
| 歯科技工における作業環境の実態 〜ポーセレン切削作業時における飛散物質(粉塵)の有害性〜 坂下 新之介、竹前 圭 |
| 金属焼付ポーセレンとハイブリッド型硬質レジンの色調の違いについて 佐藤 由香、田川 裕基 |
| 表面処理の違いがジルコニアとレジンセメントの接着強さに及ぼす影響 〜シラン処理材と陶材焼成処理の違いが接着に及ぼす効果〜 塩田 智史 |
| 加熱成形オールセラミックシステムにおけるインゴットと陶材の組み合わせ,その色調について 〜アルミナシリケート系プレッサブルタイプオールセラミックシステム「セラエステ」〜 谷 優子 |
| 実習科50期 2008(平成20)年修了 |
| ハイブリッド型硬質レジンの築盛層の違いによる色調の変化 第二報 〜シェードガイドの色調再現性を検討する〜 岩本 南、吉村 真弥 |
| 歯科矯正用レジンの適合性についての研究 北薗 純、山﨑 雄央 |
| ジルコニアフレームの内面処理方法 髙橋 浩二、松崎 真二 |
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